| 2008年 (平成20年) | 血液凝固関連試薬を発売。 |
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| 2007年 (平成19年) | 全自動化学発光免疫測定装置「ケミルミアナライザーADVIAケンタウルスXP」を発売。 |
| 2006年 (平成18年) | メタボリードRemL-C発売。 産婦人科分野、血液凝固・線溶分野の診断薬6製品を発売。 |
| 2005年 (平成17年) | 尿検査用試験紙「ウロピースS」発売。 |
| 2004年 (平成16年) | 「テストメイト ピロリ抗原EIA」を発売。 放射性の体外診断用医薬品を6品目拡大。 酸化LDL測定試薬「MX」(研究用試薬)を限定発売。 本社を東京都中央区入船から東京都中央区晴海へ移転。 |
| 2003年 (平成15年) | アレグロライトBio-IntactPTH承認取得。 日臨技データ共有化管理試薬「Infectrol 」発売。 抗・抗酸菌抗体価精密測定用試薬として「デタミナーTBGL抗体」(日本臨床化学会技術賞)が保険適用され発売。 環境計量証明事業の登録。ISO13485認証取得。 |
| 2002年 (平成14年) | 「アレグロ製品(RIA)」「アレグロライト機器・試薬」を上市。 全自動マイクロプレート化学発光分析装置「AP-96c」を発売。 |
| 2001年 (平成13年) | 「ペプシノゲンⅠ・Ⅱ EIA(サカイ)」を発売。 全自動マイクロプレートEIA分析装置「AP-96」を発売。 「デタミナーL AMY G2」「デタミナーL P-AMY G2」を発売。 「セルフリーIL-2R」を発売。 富士工場において国際標準化機構ISO14001認証取得。 |
| 2000年 (平成12年) | DM-JACKのバージョンアップ「DM-JACKⅡ」を発売。 自動免疫組織染色装置i6000を発売。 |
| 1998年 (平成10年) | LDLコレステロール測定液状試薬「デタミナーL LDL-C」を発売。 糖尿病検査項目自動分析装置「DM-JACK」を発売。 全自動化学発光免疫測定装置「ケミルミアナライザーADVIAケンタウルス」を発売。 |
| 1997年 (平成 9年) | 米Bio Genex社の免疫組織染色用抗体(約300種)を上市し、病理部門へ参入開始。 全自動便中ヒトヘモグロビン分析装置「HM-JACK」を発売。 富士工場において国際標準化機構ISO9001認証取得。 |
| 1996年 (平成 8年) | 「デタミナーHDL-C」を液状化し、CDC(米国国立疾病対策センター)から世界第一号の承認を得てEU諸国、アジア各国及び米国へ導出を開始。 米BBI社の感染症関連のコントロール血清を発売。 米ONCOR社のTELOMERASE Detection Kitを研究用試薬として販売開始。 |
| 1995年 (平成 7年) | 全自動マイクロプレートEIA装置「AP-960」を発売。 |
| 1994年 (平成 6年) | 本社を東京都中央区新川から東京都中央区入船へ移転。 ヘリコバクター・ピロリ抗体測定試薬「デタミナーH・pylori」を発売。 便潜血測定試薬「エクステルK『ヘモ』」を発売。 HDLコレステロール測定試薬の直接法「デタミナーHDL-C」を開発、発売。 |
| 1992年 (平成 4年) | 生化学検査試薬デタミナーシリーズの液状化に成功。 |
| 1990年 (平成 2年) | 静岡県駿東郡長泉町に新工場及び研究所竣工、稼動開始。本社を東京都千代田区大手町から東京都中央区新川へ移転。 |
| 1989年 (昭和64年) | クラミジア抗原検出試薬「イデイアクラミジア」を発売。 |
| 1988年 (昭和63年) | チバコーニングダイアグノスティックス(現バイエルメディカル)株式会社との提携により、化学発光を用いた超高感度酵素免疫システム(ケミルミシリーズ)を発売。 |
| 1987年 (昭和62年) | 酵素免疫測定法(EIA)による癌マーカーとして、「デタミナーDUPAN-2」を発売。 |
| 1981年 (昭和56年) | 協和発酵の医薬事業本部から臨床検査薬部門が分離独立し、同社の100% 出資により、資本金2億5千万円で協和メデックス株式会社を設立。 |
| 1975年 (昭和50年) | 協和発酵工業株式会社が、臨床検査薬として日本で初めて酵素法による総コレステロール定量試薬(デタミナーシリーズ)を開発、販売開始。 |






