企業情報

文字サイズ
文字サイズ標準で見る
文字サイズ大で見る
文字サイズ特大で見る

沿革

項目
2018年 (平成30年) 親会社が日立化成株式会社に異動
2014年 (平成26年) 全自動化学発光免疫測定装置「CL-JACK®NX」を発売。
グリコヘモグロビン分析装置「A1c iGear K」を発売。
2013年 (平成25年) メタボリード®HbA1c発売。
2012年 (平成24年) コンパニオン診断薬「ポテリジオ®テスト」を発売。
2011年 (平成23年) 全自動遺伝子解析装置「GENECUBE®」を発売。
酵素免疫測定装置「アラポート®HRT システム」を発売。
2010年 (平成22年) 全自動便中ヒトヘモグロビン分析装置「HM-JACKarc®」を発売。
2009年 (平成21年) グリコヘモグロビン分析装置「A1c Gear K」と専用試薬「メディダスHbA1c K」を発売。
全自動化学発光免疫測定装置「CL-JACK®」を発売。
2008年 (平成20年) 血液凝固関連試薬を発売。
全自動血液凝固分析装置「COAGTRON®-180」を発売。
HDLコレステロール測定試薬「メタボリード®HDL-C」を発売。
糖尿病検査項目自動分析装置「DM-JACK® Ex」を発売。
2007年 (平成19年) 全自動化学発光免疫測定装置「ケミルミアナライザーADVIAケンタウルスXP」を発売。
HbA1c測定試薬を液状化して「デタミナー®L HbA1C」を発売。
2006年 (平成18年) メタボリード®RemL-C発売。
産婦人科分野、血液凝固・線溶分野の診断薬6製品を発売。
2005年 (平成17年) 尿検査用試験紙「ウロピース®S」発売。
2004年 (平成16年) 「テストメイト ピロリ抗原EIA」を発売。
放射性の体外診断用医薬品を6品目拡大。
酸化LDL測定試薬「MX」(研究用試薬)を限定発売。
本社を東京都中央区入船から東京都中央区晴海へ移転。
2003年 (平成15年) アレグロライトBio-IntactPTH承認取得。
日臨技データ共有化管理試薬「Infectrol®」発売。
抗・抗酸菌抗体価精密測定用試薬として「デタミナー®TBGL抗体」(日本臨床化学会技術賞)が保険適用され発売。
環境計量証明事業の登録。ISO13485認証取得。
2002年 (平成14年) 「アレグロ製品(RIA)」「アレグロライト分析装置・試薬」を上市。
全自動マイクロプレート化学発光分析装置「AP-96c」を発売。
2001年 (平成13年) 「ペプシノゲンI・II EIA(サカイ)」を発売。
全自動マイクロプレートEIA分析装置「AP-96」を発売。
「デタミナー®L AMY G2」「デタミナー®L P-AMY G2」を発売。
「セルフリー®IL-2R」を発売。
富士工場において国際標準化機構ISO14001認証取得。
2000年 (平成12年) DM-JACK®のバージョンアップ「DM-JACK®II」を発売。
自動免疫組織染色装置i6000を発売。
項目
1998年(平成10)年 LDLコレステロール測定液状試薬「デタミナー®L LDL-C」を発売。
糖尿病検査項目自動分析装置「DM-JACK®」を発売。
全自動化学発光免疫測定装置「ケミルミアナライザーADVIAケンタウルス」を発売。
1997年 (平成 9年) 米Bio Genex社の免疫組織染色用抗体(約300種)を上市し、病理部門へ参入開始。
全自動便中ヒトヘモグロビン分析装置「HM-JACK®」を発売。
富士工場において国際標準化機構ISO9001認証取得。
1996年 (平成 8年) 「デタミナー®HDL-C」を液状化し、CDC(米国国立疾病対策センター)から世界第一号の承認を得てEU諸国、アジア各国及び米国へ導出を開始。
米BBI社の感染症関連のコントロール血清を発売。
米ONCOR社のTELOMERASE Detection Kitを研究用試薬として販売開始。
1995年 (平成 7年) 全自動マイクロプレートEIA装置「AP-960」を発売。
1994年 (平成 6年) 本社を東京都中央区新川から東京都中央区入船へ移転。
ヘリコバクター・ピロリ抗体測定試薬「デタミナー®H・pylori」を発売。
便潜血測定試薬「エクステル®K『ヘモ』」を発売。
HDLコレステロール測定試薬の直接法「デタミナー®HDL-C」を開発、発売。
1992年 (平成 4年) 生化学検査試薬デタミナー®シリーズの液状化に成功。
1990年 (平成 2年) 静岡県駿東郡長泉町に新工場及び研究所竣工、稼動開始。本社を東京都千代田区大手町から東京都中央区新川へ移転。
1989年 (昭和64年) クラミジア抗原検出試薬「イデイア®クラミジア」を発売。
1988年 (昭和63年) チバコーニングダイアグノスティックス(現バイエルメディカル)株式会社との提携により、化学発光を用いた超高感度酵素免疫システム(ケミルミシリーズ)を発売。
1987年 (昭和62年) 酵素免疫測定法(EIA)による癌マーカーとして、「デタミナー®DUPAN-2」を発売。
1981年 (昭和56年) 協和発酵の医薬事業本部から臨床検査薬部門が分離独立し、同社の100% 出資により、資本金2億5千万円で協和メデックス株式会社を設立。
1975年 (昭和50年) 協和発酵工業株式会社が、臨床検査薬として日本で初めて酵素法による総コレステロール定量試薬(デタミナー®シリーズ)を開発、販売開始。

ページトップへ